デザイン参考
暗いタイル地に白い筆の「マジガチ ランディングページ制作」。右は斜めに切ったモノクロの人物、下に青い「LP制作を相談する」
「LPに、鬼強い その理由は積み重ね。」波の地に、16年、2,000本以上、100以上の三列
紺地に「外部でも選ばれています」。左は Growth X とウェブ解析士協会、右は LPO と BtoB の書籍表紙
青い隙間で並ぶ五枚の社員写真。下の黒地に free web、渋谷の住所、サービスと会社案内のリンク

REFERENCE

free web(マジガチ LP制作)

サイトを見る
japanese / landing-page / marketingwww.fwh.co.jp

制作したLPの画面をタイルに敷き、白い筆の「マジガチ」を置くサービスページ。年数と本数、講師と書籍は、同じ筆とカードの寸法で繰り返す。

ヘッダーの左に、セリフの free web を斜体で置く。右端だけが黒い二段で、会社案内資料DL と お問い合わせ が並ぶ。中央の項目は細く、同じ間隔のまま残る。第一画面の地は、制作したランディングページの画面がタイルになって暗く沈む。その上に「LP制作・運用2,000本越えの実力者達がつくる」と一行置き、「マジガチ」「ランディングページ制作」が白い筆で二行に割れる。相談のボタンは青の角丸が一つ。右は斜めに切ったモノクロの人物が、タイルの端を閉じる。

この画面を残しているのは、口語の見出しを筆の一箇所に預け、証拠のほうは型を繰り返しているからだ。「LPに、」のあとの鬼強いだけが青の筆になり、「その理由は積み重ね。」は細い文字のまま続く。16年、2,000本以上、100以上は、波の地の上で同じ太さの数字になり、単位は右、説明は下に下がる。紺の節では、講師実績と書籍化を同じ幅のカードで置く。ロゴと表紙が先で、短い説明が下に続く。節の境には「ぜひ一度ご検討ください!(何卒!)」が大きな文字の端で残り、口語を見出しの外にも置く。フッターの前には、社員の写真を青い隙間で横一列に切る。黒地では free web と渋谷の住所を左に、サービス、小説、会社案内を三列に戻す。flenteが画面を組むときも、見出しの声は筆や写真の一箇所にし、数字と導線は繰り返す型で揃える。