デザイン参考
白地に金の線で描いたケトル。上のバーは中央の WORK、SERVICE、TEAM、ABOUT が金。右上は金の丸、右下は金の SCROLL
About Kettle の下に We create the boiling point、for society, business,、and people. の三行。日本語は『沸点』の三行。右上に金の丸
大きな WORKS と 6。画面いっぱいの写真の左下に DUNLOP 「BABE→SHOHEI」篇、右下に白い丸
上端に金の線のケトル。金地に INFORMATION と SITE MAP の列、©2026 HAKUHODO Kettle Inc.

REFERENCE

博報堂ケトル

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日本語/スタジオ/ブランディング/タイポグラフィwww.kettle.co.jp

白地に金の線でケトルを描き、スクロールで金が下から満ちる。続く画面は We create the boiling point の三行で、実績は画面いっぱいの写真と下の題に戻す。

白のヘッダーは、左にロゴ、中央に金の WORK、SERVICE、TEAM、ABOUT、右に灰の EN と金の丸。第一画面の地は白で、金の線だけで大きなケトルが描かれる。右下の SCROLL は金のピルで、文字は白、端に白い丸が一つ。スクロールすると線のケトルは残ったまま、金の面が下から満ち、ヘッダーの語と SCROLL は消える。金の丸だけが右上に残る。

満ちたあとは、About Kettle を細い眉にし、We create the boiling point、for society, business,、and people. を左の三行にする。日本語は「私たちは、社会やビジネスが大きく変化する瞬間=『沸点』をつくりだすクリエイティブカンパニーです」が、その下の三行だ。WORKS は大きな字と小さな 6。見本は画面いっぱいの写真で、題は左下、右下は白い丸。カーソルを乗せると VIEW DETAILS。列の終わりは Selected Work と 6、Archived Work と 82 を同じ大きな字で積む。WHO WE ARE は金の地に戻り、左にケトル、右に分業せずワンテーブルで企画する四行と、SERVICE、ABOUT、TEAM。ニュースは日付、見出し、READ を同じ行にし、相談は CONTACT のあとに VIEW DETAILS を一つ置く。フッターは再び金で、INFORMATION の住所と SITE MAP の列、©2026 HAKUHODO Kettle Inc. を白に戻す。flenteが画面を組むときも、声の大きい面は線のケトルと見出しの三行に限り、実績は同じ写真の寸法に揃え、金は満ちる面と終端の地に戻す。

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