デザイン参考
淡黄の地に、マゼンタの袖の手と水色のロボットが握手する。左上は冠のついたピンクのスクリプト、右は細い案内と輪郭の「ご相談」
「02 できること」と右の二行。罫線の下に、ピンクの番号と丸いプラスが並ぶ四つの項目
黄地の制作例から、波の境で水色の「04 メンバー」へ。人物の写真、オレンジのロボット、黄色い髪の絵が横に並ぶ
水色に「まだ、アイデアの途中でも。」と輪郭の「お問い合わせ」。生成りのフッターにピンクのロゴと「ロボとAI、みんななかよし。」

REFERENCE

なかよし(nakayoshi.tech)

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japanese / branding / studio / ainakayoshi.tech

淡黄の地いっぱいに、人と水色のロボットの握手を置く。できることは番号と罫線、相談は「まだ、アイデアの途中でも。」の大きな一文。

淡黄の地に、見出しの文字は置かない。画面のほとんどは、マゼンタの袖から出た手と、水色の丸いロボットが握り合っている絵だ。ロボットの胴には同心円が一つ、耳は一枚だけ顔を出す。左上のロゴはピンクのスクリプトで、小さな冠が乗る。右の案内は「なかよしについて」「できること」「取り組み」「メンバー」が同じ細さで並び、端だけが輪郭の丸い「ご相談」になる。下の中央には、下向きの矢印が細い円で一つ残る。

この画面を残しているのは、第一画面の声を握手の絵一枚に預け、並ぶ情報は番号と罫線の同じ寸法へ戻しているからだ。「できること」は左に小さな 02、右に「構想から、世の中に届くところまで。」の二行を置き、その下を水平の罫で切る。01 から 04 はピンクの番号、紺の見出し、右端の丸いプラスを崩さない。制作例は黄地に題と「TikTokで見る」だけを三列で置き、波の境で水色の「メンバー」へ落ちる。そこでは人物の写真、オレンジのロボット、黄色い髪の絵を同じ高さの三枚にし、説明は右の二行に残す。相談は「まだ、アイデアの途中でも。」を大きく置き、ボタンは輪郭の「お問い合わせ」と矢印のまま、注記は下に細く下がる。フッターは生成りに戻り、ピンクのスクリプトと「ロボとAI、みんななかよし。」、右端のクレジットを置く。flenteが画面を組むときも、第一画面の声は絵の一箇所にし、リストと招待の文は番号、罫線、輪郭のボタンに戻す。